こうちゃんブログなるタイトルを変更しました
「 こうちゃん徒然草」です~
どうして︖
なんかブログってタイトルに飽きた~ それだけですー
そうだ、
お正月の風物詩 箱根駅伝を書かないとね
なんだ、源氏物語じゃないのかよ…
恋愛小説じゃないのかよ なんなんだ~
ガッカリしないでください これからです
そうそう、箱根駅伝ね
黒田朝日君で始まり、
黒田朝日君で終わりましたね
伴走者の原監督のスピーカーを通しての檄 名言でした
「 箱根の山に朝日が登る~ 」
感動したよ
昔、清原がPLの時代に甲子園決勝で
宇部商から左中間に2HRを打ちました
アナウンサーは「 甲子園は清原のためにあるのかー 」
こんな感じで絶叫してました
この場面を思い出してました 遥か昔の一場面なのにね
僕にとって原監督の檄も忘れないと思います
黒田君の走りは凄かった あれは凄い
5区の終盤、山の登りから下りに差し掛かって
早稲田をアッサリと抜いたよね
あの時の黒田君は走っていると言うより
飛んでたね 飛んでた この脚力も凄すぎる
20Km走ってのこのバネは凄すぎる
早稲田の工藤君の足は上がってないもんね
それが普通です
工藤君が可哀そうに見えた… 彼も速いよ
宇宙人と比べられたらたまんないよね
早稲田の花田監督に走りながらガッツポーズをした黒田君
凄いわ 20Km走ってこの余裕…
あのシーンは大笑いしました 見たことがない~
花田監督マイッタやろね
おそらく初めての経験だったと思いますよ
このガッツポーズ物議を呼んでますね
するべきじゃないとか
箱根駅伝は神聖の競技なのにすべきじゃないとか…
ワッハッハ ゴチャゴチャ言うんじゃない
日本人は敗者の美学みたいなもんがありますよね
笑う 勝負は勝つことがすべて
勝者は、このくらいでいい
僕はなんとも思いません
カッケー この子は強くなるよ
過去に箱根の5区山登りで
神と呼ばれた選手は3人いるけど確かに速かった
今井・柏原・神野
しかし、この3人の共通点は
平地で走ると普通の選手
大成しなかったね 山登りだけだった
黒田君は違う 平地でも速い
2月1日の別府マラソンに出るらしい
これはワクワクする~ どれくらいのタイムで走るんだ
ビックリの記録を出してほしいね 期待感ある~
「 別府湾に朝日が登る~ 」
そんな絶叫がこだましてほしいです
箱根は、黒田君で始まって黒田君で終わりました
それしか印象がないです
サラブレットと比べるのは失礼ですが、
ディープインパクトが重なった 飛んでたー
さあ、次はそろそろ… ひまわりさんかも… ワクワク
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